うさうさには兄妹がいません。
現地で一緒だった友達も今はどこにいるのか分かりません。
もしペコ&ポコちゃんがいなくなったら、うさうさのこの原風景を思い出させてくれる術は何もなくなってしまうんだなぁと思うと、やっぱり淋しいですね。。
とにかくデカイっ!デカイです!(笑)
昔はな〜んにもない場所だったようですが、ま、そんなもんでしょうね。。
かすかに残っている記憶ですが、詩人だったうさうさのお祖父さんはその後帰国して、この丘で遊ぶうさうさの姿を詩の中に残していたのを、ずーっとずーっと後になってから知りました。
今は亡きお祖父さんですが、そのことを聞いて余計忘れられない場所になったことも事実です。
いや、どこにでもいるフツーの猫なんですけどね。。(苦笑)
ロンドンのリバティ同様、店内を見るだけでもその価値ありの豪華絢爛さ!もちろん食料品も溢れてます(笑)
ただ当時でも外国人はローカルのロシア人が決して利用できないような高価なドルショップで買い物できたりと、かなり優遇されていたことは間違いありません。
でもドルショップって、きっとソビエト政府高官の人も利用していたんでしょうね。。ん!?今でもドッカの国でも聞いたことあるような話ですね(笑)
うさうさも日本へ帰国するまで、紙幣はホッチキスで止められているチケットみたいなモンだと思っていたのは本当の話です(笑)
意外や意外(?)、ロシアのお菓子は美味しいんです♪
ビスケットやチョコレート、キャンディー、キャラメルなどなど。
種類も豊富。包装紙もカラフルでカワイイ!
何よりも味覚というのは凄いもので、包装紙やお菓子のカタチを見るだけで、当時の懐かしい味が蘇ってくるということを実感しました。
テキトーな記憶だわ(苦笑)
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