友人Mとお出掛け。
いつもの映画鑑賞ではなく、国立新美術館@六本木へ、ポンピドー・センター所蔵作品展「異邦人(エトランジェ)たちのパリ」を見に行って来ました♪
ちょっと前までメディアに出まくっていた話題の人(?)、建築家・黒川紀章設計による、今年1月にオープンしたての国立美術館。そのオープン記念企画展がコレ。
いや〜、実を言うと、あまりに暑かったので、到着そうそう絵画を見ずに、まずビールをゲットしに走りました!(笑)
アートよりビールかいっ!(苦笑)
奇しくもうさうさと同じくロンドン滞在の経験を持ち、さらに大学ではロシア語専攻&モスクワへプチ留学経験もあり、沢山の共通項がある不思議な友人。。アヒル氏と同じAB型の彼女はとても不思議な魅力のある特異キャラです(笑)
展覧会は、その名の通りパリで活動した世界中の芸術家たち(シャガール、モディリアーニ、ピカソ、カンディンスキー、藤田嗣治など)の作品を展示。
それほど沢山あるワケではありませんでしたが、広い空間でゆったり見れる点はなかなか Good!
しかし、階下の「モネ展」は入場制限ありの大混雑!聞けば60分待ちもあったとか!
あ〜、やはり日本でゲージツ鑑賞は大変だわ。。(涙)